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新着
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2026.8.21
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これからのホロライブプロダクションをもっと楽しくする!社内体験イベント「Cover Showcase」をレポート
2026.8.13
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タレントの「やりたいこと」を掘り下げる。ホロライブのイラストができるまで
2026.8.6
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もっと楽しく、使いやすく。「ホロプラス」のくじ機能&タイムライン改善
2026.7.23
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『獅白杯』待望のオフライン開催!獅白ぼたんインタビュー&1日目・2日目レポート
2026.7.16
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京都から広がる“みこ活”の輪──『さくらみこ POP UP SHOP』レポート&担当者インタビュー
2026.7.9
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開発とビジネスの「やってみたい」がまじわって——実店舗での「空間再現ディスプレイ展示」が生まれるまで
2026.7.9
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「VTuberだからこそ、いろんな時空を自由に行き来できる」テーマの具現化に挑んだ「hololive SUPER EXPO 2026」の舞台裏
2026.7.2
PICK UP
ピックアップ
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- 事業
インバウンド観光客や若者が行き交う原宿で、ホロライブの魅力を発信 公式ショップ「hololive production official shop in Harajuku」がオープン
2026年4月24日(金)に、「hololive production official shop in Harajuku」が東京・原宿に新たにオープンしました。 2024年にオープンした東京駅店(hololive production official shop in Tokyo Station)、2025年にオープンした大阪・梅田店(hololive production official shop in Osaka Umeda)に続いて、3店舗目となる原宿店。最先端のファッションやカルチャーの発信地として、国内外から多くの人が訪れるこの場所に誕生した本ショップでは、限定グッズの販売に加え、等身大フィギュアの展示や空間再現ディスプレイなど、訪れるだけでも楽しめる様々な仕掛けが展開されています。 本記事では、内覧会の様子や実際に来店したファンの声、そして担当者へのインタビューを通じて、本ショップの魅力に迫ります。 ※本記事の内容・写真は、2026年5月現在のものとなります。記事公開時の最新とは異なる場合がある点、ご了承ください。
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- 特集
結成5年目で初のリアルライブを開催!holoXの4人がライブを通して感じたこと
ラプラス・ダークネスさん、鷹嶺ルイさん、博衣こよりさん、風真いろはさんによるユニット「秘密結社holoX(ホロックス)」の単独ライブ『秘密結社holoX Live 2026「First MISSION」』が、4月29日、神奈川・ぴあアリーナMMにて開催されました。 「ホロライブ」6期生として2021年にデビューしたholoX。結成当時は5人で活動していたものの、2025年1月に沙花叉クロヱさんがホロライブにおける配信活動を終了し、以降は4人で活動。今回のライブは、結成5年目にして初となるリアルライブです。 holoXにとって、このライブはどのような意味を持つのか。また、ホロライブのユニットはリアルライブを作る上でどのようなことを考えているのか。holoXを支えたスタッフのHさんにも補足をもらいつつ、holoX4人でライブを振り返る座談会を行いました。
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- 特集
タレントの思いを形にする音楽事業とは。AZKiに聞く、EPアルバム&ソロライブ制作
タレントの創造性を形にし、音源やライブを通してたくさんの人の心に届けるカバーの音楽事業。ファンとの絆やタレントの持つ文脈を大切にした個性あふれる楽曲から、ファンダムを飛び出しグローバル規模で評価を受ける楽曲まで、多彩な作品を生み出してきました。 ホロライブプロダクションの拡大とともにカバーが管理する楽曲は増え続け、現在1000曲を超えています(2026年3月時点)。タレントがソロ名義でアルバムをリリースしたり、ソロライブを開催したりする事例も増えてきました。 「COVERedge」ではその中でも、2025年11月にEPアルバム『Re:Start』『Re:Birth』をリリースし、ソロライブ "Departure" を開催したAZKiさんにフォーカス。 AZKiさんはイノナカミュージック(※)やビクターエンタテインメントを経て、2025年から音楽活動をホロライブプロダクション内に戻し、新たなスタートを切ったばかり。 前後編の前編となる今回、AZKiさん目線から、アルバム制作・ソロライブを振り返っていただきます。
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